日本一の手袋の産地である香川県
東かがわ市。
tet.(テト)は
東かがわで生まれたブランドです。
手袋の産地ならではの
彩り豊かで上質な手袋をお届けします。

ブランドマネージャー松下(まつした)が
テトについてご紹介します。

テトのものづくり

テトのものづくりのパートナーはあらゆるジャンルの手袋メーカー。生まれる手袋は多様性に富んでいます。 私たちは、産地で受け継がれてきた手袋づくりのノウハウを活かし、永く愛せるものをつくっていくこと、産地の作り手とじっくり対話をしながら取り組むことを大切にしています。手袋のほかにも、手を大切にするハンドケアアイテムや産地由来の技術を活かしたアイテムも展開しています。

手袋のまち、東かがわ

香川県の東の端に位置する東かがわ市は、明治時代から続く手袋の一大産地。
瀬戸内海と讃岐山脈に囲まれた自然が豊かな小さなまちに、手袋をはじめとした手仕事のものづくりが息づいています。

テトの手袋が生まれるところ

“手袋”と一口に言っても、実はたくさんの種類があります。 編み手袋、革手袋、縫い手袋など、製法も材料も異なるもの、さらに防寒用、日よけ用、作業用、スポーツ用など使いみちもさまざまなもの。テトは、産地に根付く手袋メーカーとともに、それぞれの得意分野や個性を生かしたものづくりに取り組んでいます。長い歴史の中で蓄積されてきたノウハウや、確かな技術に裏打ちされた職人の繊細な手仕事によって、ひとつひとつ丁寧に作られています。

さまざまな形と素材

テトの手袋は、素材や製法などによって分けられた6つのカテゴリがあります。
豊富なバリエーションの中から、使うシーンや贈る相手を思い浮かべながら、お気に入りの手袋を見つけてください。

テトの商品をお楽しみください!

tet. online store